レーシングスペックのオーリンズサスペンション、象徴的な1050ccトリプルエンジン、
より滑らかな新しいギヤボックス、ブレンボ製のモノブロックブレーキ、
PVM製軽量鍛造アロイホイール。見せかけではない。
スピードトリプルのエッセンスが研ぎ澄まされ、濃縮されて、究極のRグレードへ。
※3月発売予定
予約受付中



レーシングスペックのオーリンズサスペンション、象徴的な1050ccトリプルエンジン、
より滑らかな新しいギヤボックス、ブレンボ製のモノブロックブレーキ、
PVM製軽量鍛造アロイホイール。見せかけではない。
スピードトリプルのエッセンスが研ぎ澄まされ、濃縮されて、究極のRグレードへ。
※3月発売予定
予約受付中

スピードトリプル、ストリートファイターの元祖であり、トライアンフ3気筒の象徴。
デザイン、ハンドリング、パフォーマンスをすべて一新。そのネーミング以外はすべて生まれ変わりました。
従来モデルをさらに熟成、最大トルクを7%アップした1050ccトリプルエンジンは、最大出力135PSを発揮。
ブレンボ製ブレーキキャリパー、43mmフルアジャスタブル倒立フロントフォークなどのハイスペックな足回りは、究極のコントロールを実現。
正面から見れば、スタイルを一新したモダンで斬新な異形ツインヘッドライトが、他とはまったく異なる存在感を主張します。
そのスタイリング、そのパフォーマンス、
まさに凄まじいパワーを感じるモーターサイクルです。

人気の高いスポーツツアラー、1050ccスプリントSTの登場から5年、さらなる実用性を備え、“スポーツツーリング”の中でも“ツーリング”の要素をより重視したニューモデル、トライアンフ スプリントGTが誕生しました。
トライアンフのラインナップにおいてスプリントSTをもっともポピュラーでロングセラーモデルにしているスポーツ性の高さ、スプリントGTはその魅力を失ったわけではありません。有名なGT(グランド・ツアラー)の文字が与えられた英国製マシンへの期待を裏切ることなく、スプリントGTは卓越した現実的な性能を実用的かつスタイリッシュなパッケージで実現しています。

マットブラック/マットグラファイト、そして新色インテンスオレンジの2色をご用意。
それぞれのカラーに合わせたパニアとハンドガードも標準装備しています。
トライアンフのABSシステムは日常のライディングに決して影響が及ばないように慎重かつ綿密に設計されています。

完璧さをさらに極限まで高め、 特別に開発されたオーリンズのサスペンションを搭載。 コンペティションモデルの最高レベルから生まれたモデルです。
極上の車体は レースにインスパイアされ、ライダーによる調整が可能。 これ以上望むものはありません。 ブレンボの一体鋳造、 クールな外観、 驚くほどの制動性能、 ギアのしなやかな切り替えを実現しています。
無駄なものを極限までそぎ落とし、 他と一線を画すグラフィックス、カーボンパーツ。 そしてエンジンは、 675ccで 125PSと クラス最大級のトルクを生み出す 究極のトラックデイモデルです。

スレンダーな水冷3気筒エンジン。機動性の高いシャシー、光り輝くエンジン。
そのパフォーマンスはシート下に収められたエキゾーストシステムから遠吠えするエンジンに集約されました。
フロントブレーキには、モノブロックラジアルキャリパーとラジアルマスターシリンダーを装備。
そのあまりにも高い次元の完成度は、比較試乗テスト「SUPERTEST」において4年連続で「キング・オブ・スーパースポーツ」の称号をもたらしました。改良を重ね続け、ピュアであり続けるトライアンフ3気筒の雄です。
![Street-Triple-R-red[1] Street-Triple-R-red[1]](http://www.totem-pole.co.jp/triumph/triumph-cms/wp-content/uploads/2011/03/Street-Triple-R-red1-316x234.jpg)
スペックをさらに向上。フルアジャスタブル・フロント&リアサスペンションを装備。
さらに4ピストンラジアルフロントキャリパー&ラジアルマスターシリンダーを採用。2トーンステッチのシートは快適で、新しいインストゥルメンタルパネルは読みやすさも向上。
強さをグレードアップしたストリートトリプルです。